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 「昔根の治療(神経の治療、根管治療)して被せた歯に膿の袋ができて痛い、腫れる」場合を「根尖性歯周炎(こんせんせいししゅうえん)」と言います。

 根の治療=実は「外科処置(神経をお取りしたりするので)」なので「治療中の清潔さの度合い」と「手先の技術(器用さ)」が結果を左右します(診査診断はもとより)。しかしながら見えない場所のため表面化しにくく、年月がたって初めて評価されるので大切な治療の割には患者様にはわかりづらい点が厄介なところです。

 一回治療したはずなのに再び悪くなる理由がここにあります。


【大きい画面はこちら】なぜ歯の根の先に膿の袋ができるのか?


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【Large screen, click here】Why does it become apical periodontitis?

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    【動画】なぜ磨いているのに虫歯になるのか?(その1)はこちら
 Why become a tooth decay and even though it has already been care?(part1),click here

    【動画】なぜ磨いているのに虫歯になるのか?(その2)はこちら
 Why become a tooth decay and even though it has already been care?(part2),click here

    【動画】なぜ磨いているのに虫歯になるのか?(その3 完)はこちら
 Why become a tooth decay and even though it has already been care?(part3 conclusion),click here
  
    【動画】歯周病(歯槽膿漏)とは?はこちら
 What is periodontal disease?,click here

    【動画】歯の根の治療(根管治療、神経の治療)は何をしているのか?はこちら
 What is doing root canal treatment in the tooth?,click here


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歯の根の先に膿の袋ができる理由